侵略戦争の謝罪と憲法9条への疑問
戦争に関するある文章を読んで、深い憂慮を覚えたこと。
一体いつまで、日本はアジアへの謝罪を続けなければならないのだろうか。教会は、日本に戦争の罪、「侵略」の罪を悔い改め謝罪するよう呼びかけるが、それに対する「赦し」を語ることはない。しかも、日本は南京大虐殺や従軍慰安婦など、実際にはなかった(少なくとも議論のある)問題に関してさえ激しく咎められているのである。それが当たり前な真実であるかのよ…
「エルサレムよ、わたしはあなたの城壁の上に見張り番を置いた。イザヤ62:6」
※キリスト教、聖書、イスラエル・ユダヤ関連などについて書いていきます。
※by 川崎貴洋
北海道在住のキリスト教プロテスタント福音派信徒です。
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